ザ・トヨタウェイ 上・下 2巻セット

C$4.00
Qty:

《上巻》2004年3月期の連結決算(米国会計基準)で日本企業として初めて純利益が1兆円を突破したのがトヨタ自動車。世界の製造業をリードするその秘密を日本車研究のメッカ、 ミシガン大学教授でトヨタ研究のナンバーワン教授が詳細に分析したトヨタ論の決定版。上巻はトヨタ生産方式を支える原理原則であるトヨタウェイに焦点を当てる。 《下巻》フォードはおろかGMまで抜き去る勢いの世界最強製造業、トヨタ自動車を徹底的に解剖・分析した脅威の本。アメリカの製造業に「リーン生産方式」として多大な影響を与えたトヨタ生産方式をその事業哲学にまで遡って分析した前著『ザ・トヨタウェイ』をさらに詳細に再編し、トヨタ生産方式を形式知と暗黙知の両面から導入しようとする企業にとっての問題点を明らかにする。

著:ジェフリー・K・ライカ-

訳:稲垣公夫

出版社:日経BP社

サイズ:19.5×13.5×2.5㎝
ハードカバー

シミあり

  • Availability: 1 在庫有
  • ISBN&(SKU): 4-8222-4415(6)-6(4)(A-3024:3025)
  • 出版社: 中央公論新社

Write Review

Note: Do not use HTML in the text.

掲載中の本の内容説明は、「BOOK」データベース、「MARC」データベース、出版者様の本の紹介等を、引用しております。