すずき出版
コジュケイのこじゅちゃんは、おにいちゃんたちといっしょに空を飛ぶ練習をします。さあ、こじゅちゃん、羽ばたけ!
作・絵:福田ゆり子
出版年月:2013.05
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙にキズあり
たっくんは、おうちでおじいちゃんが使っていた電車の運転手の帽子を見つけました。それをかぶって、幼稚園に行って電車ごっこをしようと思いましたが、みんな他の遊びに夢中です。たっくんは思い切って、大きな声を出すと。。。
作:赤羽じゅんこ
絵:アンヴィル奈宝子
出版年月:2011.04
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
表紙に汚れあり
作・絵:遠山繁年
出版年月:2005.06
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の記入あり
数ページ水濡れあり
初めての山、生き物みたいな水の音、水の味、いつもとは違うじいちゃんの姿、そしてそのじいちゃんの願い… この日、けんたはたくさんのことを吸収しました。自然を舞台に繰り広げられる、ぼくとじいちゃんの感動の物語! 現代を生きる私たちが受け止め、受け継がなければならない思いが描かれた一冊。
作・絵:わたなべさもじろう
出版年月:2005.09
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の記入あり
表紙に汚れあり
ぺんぎんちゃんがお気に入りのぼうしをかぶってお散歩にでかけました。すると風が吹いてきて、ぼうしが空へ飛んでいった! 美しい版画の世界が広がり、躍動感のある絵本に仕上がりました。
作:もとしたいづみ
絵:猫野ぺすか
出版年月:2011.07
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙に汚れあり
子供たちの楽しい一日を描いた絵本です。色とりどりのイラストが特徴で、視覚的に楽しませる内容
作・絵:菊地清
出版年月:2011.10
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙に汚れあり
ほうきにのってブルさんがやってきた。ほうきでサッサ、おそうじすると。。。
作・絵:うえのあけみ
出版年月:2011.11
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙にへこみあり
ペットとしての犬種の人気ランキングは毎年変わりますが、ダックスフンドはいつでも上位3位に入っているように思います。このお話のモデルになっている犬も、西内ミナミ先生ご自身が飼われているダックスフンドです。いたずらが大好きで、わんぱくな犬なのだとか。画家の和歌山静子先生も、以前ダックスフンドを飼われていたそうで、実際に飼った経験がある方ならではの犬のしぐさや表情が描かれています。家族の一員になってくれる犬。いたずらをしてしまっても、かわいさのあまり、ついつい許してしまいますよね。子どもたちが生き物と触れ合うことで、やさしい気持ちを育ててもらえればうれしいです。
作:西内ミナミ
絵:和歌山静子
出版年月:2011.09
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙にへこみあり
ぴあのうさぎちゃんは雨で外で遊べず、ピアノを弾きます。しらー。物音が聞こえ耳をすまし、みみー。たんすの引き出しからお化けがとびだし、どふぁー。ドレミに合わせてストーリーが展開することば遊び&ユーモア絵本!
作・絵:あきやまただし
出版年月:2011.12
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙にへこみあり
作:西本鶏介
絵:長谷川義史
出版年月:2006.01
ページ数:p
サイズ:25.5×20.7×0.4cm
ソフトカバー
名前の記入あり
表紙に折れあり
お腹をすかせた赤ちゃんペンギンに見送られて、ペンギンとうちゃん、今日もいざ大海原へ。「どりゃー」
作・絵:りとうようい
出版年月:2022.01
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄に破れあり
わたし魔女のマジョリカ。久しぶりの快晴。今ほうきといっしょに海に浮かんでいるかというと…。
作・絵:こばやしゆかこ
出版年月:2022.03
ページ数:26p
サイズ:27.5×20×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄に破れあり
ふろふき大根は、食べるとほっと心も体も温まります。祖母からその作り方を習ったという作者の上田さん。二人で台所に立ち、鍋でくつくつと煮える大根を見守った思い出は、祖母亡き今でも心から消えることはないと言います。おじいさん、おばあさんと孫との触れ合いの大切さや、雪かぶる里山の風景を優しい眼差しで描いた心温まる作品です。
作:上田聡子
絵:松屋真由子
出版年月:2022.12
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄にめくれあり
表紙に折れ、キズあり
胸につけていた名札から、服や靴まで、そっくりそのまま他の誰かが着て、「お前が、こぶた・クーだという証拠がどこにあるんだ」と聞かれたら? 泣きながらも自分を主張するひたむきなクーの言葉から、アイデンティティを確立することの大切さが伝わってきます。そして、日が暮れてからも遊び続けると、ちょっぴり怖いことが待っていることも…。
作:武鹿悦子
絵:北村裕花
出版年月:2022.06
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄にめくれあり
表紙に折れ、キズあり
「ぎゅうぎゅう」という言葉には、狭いけれど、人と人との触れ合いがあり、温まり合うイメージがあります。近年は密を避けるようにとよく言われますが、みんなが集まって、同じ方向を向いて助け合う家族のありがたみは、人間だけでなく、さるの家族だって同じ。寒い冬だからこそ、ぎゅうぎゅう身を寄せ合う家族のぬくもり、ぜひ感じてみてください。
作:ねじめ正一
絵:つちだのぶこ
出版年月:2023.01
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄にめくれあり
表紙に折れ、キズあり
じいじのやること、なすこと、大人から見れば、子どもっぽくて、無駄なことばかり。でも「本当に大切なことや、忘れてしまった純粋な心を思い出させてくれる、子どもにとっては当たり前の絵本」と、作者の藤本先生は言います。なにげない散歩の風景、子どもも大人も一緒に、どんなものが好きか、何を散歩で見つけたいか、ぜひ話し合ってみてください。
作・絵:藤本ともひこ
出版年月:2023.02
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄にめくれあり
表紙に折れ、キズあり
かどを曲がるときって、ちょっとどきどきましせんか? 目の前に散歩の犬がいたり、走ってくる人とぶつかりそうになったり、新しいお店ができていたり…。かおりちゃんは、ミーを追いかけてかどを曲がるたびに、ねこ町やおばけ町、透明人間町に出くわします。楽しいような、ちょっと怖いような…。散歩にでたら知らないかどを思わず曲がってみたくなる絵本です。
作:内田麟太郎
絵:大村えつこ
出版年月:2022.11
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄に消し跡あり
表紙に折れ、キズあり
今夜は十五夜。うさぎの兄弟がおもちをついています。木の陰でよだれをたらしながら見ていたさるが…。
文:唯野元弘
絵:小山友子
出版年月:2022.09
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄にはがれあり
表紙に折れ、キズあり
ある日、朝起きると、たまごにいちゃんは大人になっていました。お母さんもお父さんもうれしそう。友だちも、鳥の王様みたいだと、大絶賛。大きくなったたまごにいちゃんと遊ぶために、友だちも頑張って、どんどん大きくなります。たまごにいちゃんより大きくなった時、たまごにいちゃんは目が覚めました。
作・絵:あきやまただし
出版年月:2022.04
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の欄にはがれあり
表紙に折れ、キズあり
アリは、私たちの好奇心を掻き立ててくれる生き物です。長い行列の先には何がある? 巣穴の中はどうなっているの? えさを見つけたらどんな気持ち? 仲間との連携プレーで、様々な困難も乗り越えていきます。知れば知るほどおもしろいアリの世界。絵本の中で口々におしゃべりする姿を見た後には、身近なアリの存在がぐっと近くなるはずです。
作:ばんひろこ
絵:近藤薫美子
出版年月:2022.05
ページ数:30p
サイズ:25.7×21×0.4cm
ソフトカバー
名前の消し跡あり
表紙に折れ、キズあり