青春出版社

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フィンランド式 頭のいい子が育つ20のルール (4-413-03716-7(A-3257))
塾というものがなく、授業時間も日本より大幅に少ないにもかかわらず、なぜフィンランドはOECDの学力調査では連続して世界一をとることができたのか? その秘密は、フィンランドの親たちがやっている語りかけや環境づくりなど、家庭でできるちょっとしたルールにあった。フィンランドとその教育法について独自に研究を続けている著者が、その具体的な指導法とちょっとしたコツを解説します。
著:小林朝夫

サイズ:19.2×13.2×1.4

ソフトカバー

C$2.00
1年後の君へ (4-413-07057-7(A-2931))

「友達の誘いを断ってみる」「自分王国のルールを作ろう」「1分前にも戻れない覚悟を決めよう」…一年間で自分を変え、夢をかなえる実力をつけるための小さなきっかけを、日常生活のなかから提案する。

著:秋元康

サイズ:17.8×11.5×1.8㎝

ハードカバー

C$2.00
面白い奴ほど仕事人間 (4-413-03237-3(A-2383))
田原総一朗といえば、「朝まで生テレビ!」や「サンデープロジェクト」などの討論番組で、歯に衣着せぬ鋭い質問により、政治家や評論家、アナリストたちから本音を引き出す名司会者としておなじみだろう。彼は仕事を通じてたくさんの人と出会う。そのなかで、魅力的な人間には共通点があるという。「面白い人間というのは、だいたい好きな仕事を探して、その仕事をめちゃくちゃにやっている人間。そして、それが楽しくてしょうがない、という人たち」。つまり、プロフェッショナルだ。
とは言っても、好きなことを仕事にするのは簡単ではない。厳しいけれど、やりがいのあるプロとして生きるにはどうしたらよいか。実は自分も好きなことをして生きてきただけという田原が、そのエッセンスを述べる。
内容は「異端発想」「時代」「転機」「時間」「ドン底」「自立」「主張」「話し方」「友」「会う」「強い心」「コンプレックス」「お金」「学ぶ」「自己変革」の15章。いずれのテーマについても具体的かつ簡潔に要点がまとめられているが、特に田原自身の体験を中心につづった「強い心はつくられる」「ドン底を知る価値」「コンプレックスを感じられる強み」の言葉が力強い。今でこそ視聴率を稼ぐ司会者として大活躍している田原だが、学生時代、サラリーマン時代、そしてフリーになりたてのころは失敗と挫折の連続だったという。大学試験に落ち、夜間から昼間の学部に編入した。就職試験にもことごとく落ちた。フリーになった1年後に、言葉の意味が崩壊したことがある。「たとえば『中国大使館誤爆』なら『中』も『国』も読める。『大』も『使』も個別には読めるわけ。なのに意味がまるでわからない」という危機を乗り越えた田原だからこそ、「臆病でいい。自分の好きなことを探し、その道を愚直に進む。これ以上の幸せな人生は他にない」という言葉には励まされる。

「組織の論理が通用しなくなり、個人の常識が深まってきた」これからの時代をどう生きるべきか思い悩む人にとって、本書は心強き伴走者となるに違いない。(齋藤聡海)

著:田原総一朗

サイズ:19.7×13.8×2㎝
ハードカバー
少しカバーに汚れあり
C$2.00
頭は刺激しないと鈍くなる (4-413-09032-2(A-2265))
あなだが気づかないうちに脳細胞は毎日壊れてゆく。隠された新細胞の活性化で、驚くほど頭の回転は遠くなる。

著:斉藤茂太

サイズ:15×10.7×1.3㎝
文庫本
カバーにへこみあり
C$1.75
私はこうして 英語を学んだ ((A-68))

第1章 私はこうして英語を学んだ―いままでの方法ではもう伸びない
第2章 英語力を抜群にするのはこの方法だ!―だれにも明かさなかった秘伝初公開
第3章 斬れる英語の学び方―インプットを上手にやる法
第4章 社会に出たら英語をどう学ぶか―力不足をなげくまえに

著;松本道弘

出版年月;1990.07
サイズ;15x11x1.2cm
文庫本

C$1.00
アドラー博士が教える 10代の子には親の話し方を変えなさい (4-413-03861-4(A-2109))
思春期特有の「不機嫌・イライラ・キレる」は“反抗期だから"じゃない。親の話し方が原因だった。教育界で話題のアドラー心理学の観点から、10代の子育てがラクになる聞き方・話し方を伝授。

著:星一郎

サイズ:19×13×1.3㎝
文庫本

C$3.50
3行レシピでつくるデパ地下サラダ (4-413-09389-7(A-1841))

えびとブロッコリーのマヨサラダ、彩り野菜のピクルス、ミックスビーンズのサラダ、根菜と鶏肉の黒酢サラダ…人気の「デリサラダ」が勢ぞろい。

著:杵島直美

サイズ:15.2×10.7×1㎝
文庫本

C$2.00
愛していればいいの? ((A-236))

さまざまなプロセスを経て、手に入れた愛、幸福の頂点にいる今。でもその瞬間から、不安の日々がはじまるのです。彼に好きな人ができたらどうしよう、いつか飽きられるのではないか、この幸せもいつかは終わるのではないか…。愛すればこその不安をどう乗り越え、掴んだ愛を育み、持続させてゆくか。愛のスタートラインに立ったとき、やらなければならないこと、特別な存在になるための15の鉄則。

著;家田荘子

サイズ;19.7×14×1.8cm
ハードカバー

C$2.00
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