これが沖縄の生きる道

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社会の空洞化が押し進み、“恨み”と“不安”のマッチポンプにより民主主義が空転し続ける本土。沖縄は本土がたどった悪しき道を追いかけるのか?それともあり得べき共同体自治へと歩み出すのか?フラットな「本土並み化」の追求でも、構造的差別の固定化でもない、“希望”にみちた島づくりのための鮮烈な提言の書。

著:仲村清司+宮台真司

出版社:亜紀書房

サイズ:18.7×12.8×2.2㎝
ソフトカバー

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  • ISBN&(SKU): 4‐7505-1415-4(A-3032)

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